忙しさの中で

忙しさの中で

忙しい介護現場、『忙しかったから』『時間がなかった』は言い訳にしかなりません。忙しいから出来ない・時間がなかったから出来ないではなく→忙しいからこうしよう・時間がないからこうしようと、今目の前にある現状をどういうふうにしていくのかを考えられる人=仕事ができる人なのだと思います。

実際本当に忙しく動いている時は『忙しい』という言葉も出ないほど必死で動いているはずです。また、少し余裕が出ると人はつい『忙しかった』と言葉に出してしまいがちですが、それは本当に頑張った良き評価でありたいものです。

忙しかった(から)出来ないではなく→忙しかった(けど)頑張った…に思いを変えた介護ができたらチームのモチベーションも変わってくるはずです!