失敗や間違いを責めることは誰にでもできる

失敗や間違いを責めることは誰にでもできる

だけどその失敗や間違いの原因を共に考え、学びに変えていくことは誰にでもできることではない。

落ち込ませるのではなくて、傷つけるのではなくて、その人の成長のためにどんな指導ができるのかがとても大切。

なんでも相談する人、なかなか自分から相談できない人

相談してくる職員の話にばかり耳を傾け、相談できない人の悩みや想いに気づかないことに要注意!

離職の原因は人それぞれだけど思いつきや一瞬の判断ではなく毎日の積み重ねがあることに気づけていますか?

職員一人一人の動きや表情をよく見ていたらその変化に気づくはず。

本物のリーダーとは何か

本物の指導者とは何か

もう一度よく考えてみましょう!!