『マザーテレサの名言から学ぶ』

『マザーテレサの名言から学ぶ』

最悪の病気と最悪の苦しみは必要とされないこと、愛されないこと、大切にされないこと、全ての人に拒絶されること、自分がだれでもなくなってしまうことだと、より実感するようになりました。

これはマザーテレサの名言の一つ♡

認知症の介護において、胸が痛くなる言葉・・・

一生懸命に家族を守り、働いてきた人が

歳をとり、本人の意思とは関係なく認知症になってしまった時、家族から怒鳴られ、冷たい目で見られ、介護する人たちにも子ども扱いや、流れ作業のような介護をされている現実を変えていかなければと思うんです。

どうか認知症になっても尊敬の念を忘れず、決して否定せず、いつも笑顔で心からの介護を行っていきましょう。